合格できる人は「スキマ時間」を有効活用している

  公開日:2017/04/03
最終更新日:2017/11/02

※この記事は約3分で読めます。

こんにちは、四谷学院の石田です。
突然ですが、皆さん、どこで勉強していますか?

自宅の机でしか勉強していない方は、要注意です。
合格されている人は、自宅の机以外で勉強している人が多いんです。合格されている社会人の方々はスキマ時間の使い方がとても上手という共通点がります。限られた時間で、効率的に学習するためにはスキマ時間の活用が必須です。

電車やバスでの移動中、歯を磨きながら、お風呂上りのひと時、夜寝る前など
10分15分のちょっとした時間をうまく使えるか。
忙しい人ほど実践しているのがスキマ時間の活用です。

 

1時間勉強するより「15分 × 4回」勉強した方が効果的

そもそも、毎日まとまった勉強時間を確保できる方は、少数派です。
仕事、家事、育児・・・なかなか時間はつくれません。

でも・・・
毎日15分だったらできませんか?
朝昼夕晩、ちょっとずつできそうな気がしませんか?

4回やれば、合計の学習時間は同じになるんです。

 スキマ時間は、勉強時間が確保しやすい。 
1時間 = 15分 × 4回

もう1つ。考えてみてくださいね。

A.「1時間で100個、英単語を覚えてください」
B.「10分で20個、英単語を覚えてください」

さて、どっち?

B.を選んだあなた、正解です。

1時間ぶっつづけよりも、15分ずつの方が集中力が高いから覚えやすいのです。
もちろん、この後、しっかり繰り返し学習はしてくださいね。

 スキマ時間は、学習効果が大きい。 

1時間 < 15分 × 4回

スキマ時間に特化した教材を使えば、さらに効果アップ!

スキマ時間の重要性は、理解できたでしょうか?
四谷学院では、忙しい皆さんのために、スキマ時間を有効活用できるオリジナル教材をつくりました。

「どこでもチェックBOOK」


以前、受講生の方のどこでもチェックBOOKを見せてもらったことがあります。
ものすごく使い込んであり、完全オリジナルでした。カラフルな色分けあり、付箋あり、コピーした食事摂取基準や保育指針も貼り付けてありました。
書いてあることもすっかりおぼえてはいるけれど、「これだけやったぞ!」と思えるように、試験日はお守り晴れとしてもって行かれるそうです。

どこでもチェックBOOKの3大活用方法

1「スキマ時間の活用」
2「ノート代わり」
3「当日のお守り」

 

こちらの「どこでもチェックBOOK」は
今ならWEB申込特典として無料でプレゼント中です。
キャンペーンの詳しい内容はホームページでご覧ください。

四谷学院 保育士講座ホームページ

 

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