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保育士試験に早く合格できるよう、10月から学習を始めましょう!|保育士講座|通信講座・資格取得なら四谷学院通信講座

保育士試験に早く合格できるよう、10月から学習を始めましょう!

10月から始めて、最短合格する場合は、2019年4月の前期試験が目標です。
もちろん、保育士試験は科目合格できますから、4月の前期試験で一部合格して、後期に残りを合格するということも可能。どちらにしても、早めにスタートすることで合格のチャンスが広がります!
ちなみに四谷学院なら、標準学習ペースが1日45分~ですから、学習時間を確保できるなら十分4月の合格が目指せます。四谷学院なら10月からスタートし、次の前期試験で見事スピード合格した人も多数いらっしゃいます!ぜひチャレンジしましょう。

こちらがオススメの理由です!

10月スタート→最短合格のスケジュールは?!

10月~3月 学習スタート!四谷学院ならではの55段階の流れに任せて、毎日少しずつ進めればOK。スピード合格を目指す場合でも、一歩一歩着実に達成感を持って進められます。
演習トレーニング教材のスケジュール機能(55ナビ)どおりに行かない場合や、後期での合格を目指す場合など、個別の相談は何度でも担任が受け付けます。
4月 直前期は過去問で総仕上げ!実力が付いたことを実感しながら、下旬の筆記試験本番に臨みましょう。
5月
6月
筆記試験合格者だけがチャレンジできる実技試験。筆記試験が終わったら一気に実技試験の対策モードに。
7月 実技試験本番。保育士になったつもりでのびのびチャレンジ!

10月に学習開始し、最短試験で一発合格した方の声はこちら!

甘利

甘利(千葉県)※合格当時のお声です

――甘利さんは初めから四谷学院で学ぼうと決めていらっしゃったとのこと!ありがとうございます!四谷学院を選んだ決め手は何でしたか?
他社も一応チェックはしましたが、四谷学院さんで心は決まっていました。
その理由は、ずばり合格率です。その高さに、きっと教材や講師の方の対応方法、試験対策など、何かしらの理由があるはずだと思いました。
また、テキストだけの学習ではなく、パソコンでも学習できるという点が、理解しやすそうで、飽きずに学べそうだと思いました。
勉強というものから長らく遠ざかっており、この試験勉強が長期にわたり、試験科目が9科目もあるということに不安を覚えていた私は、その合格率を誇る四谷学院さんにすがる思いでした。

――実際に、四谷学院の教材やシステムはどのように利用されていましたか?
朝、家族が出かけ、家事が一段落したところでテキストを読み、それに飽きてきたら、PCに向かって演習トレーニングに取り組むというのが、基本的なパターンでした。演習トレーニングは、クイズのように取り組めるので、勉強に疲れを感じた時にはありがたいシステムでした。
学習方法としては、テキストを読むことに重点を置いていたのですが、自宅の他、気分を変えて喫茶店、また電車での移動時間、時々発生する待ち時間などを活用しました。
いつどこで待ち時間ができるか分からないので、出かけるときは常にテキストあるいは「どこでもチェックBOOK」を持ち歩きました。
自宅では、就寝前の子どもの読書タイムにも、自分はテキストを読みました。ちょこちょことした時間の方が、かえって集中して読めたと思います。時間が少なくて「もうちょっと読みたいな」と思うくらいでした。

――環境を変えて気分転換をしたり、移動時間などのスキマ時間をうまく利用して勉強されていたようですね。試験当日の様子はいかがでしたか?
科目によっては、分からない問題も多くありましたが、そのような科目は一通り回答したあとも分からない問題を考え続けました。そして、終了間際でひらめき、答えが分かったというものもありました。一見分からない問題でも、最後まであきらめずに考えることが大切だと思います。合格通知が来たときは、ほっとした気持ちでした。

――短期間の学習で、最大の効果を上げることができて本当におめでとうございました!今回、保育士試験にチャレンジしてみてよかったこと、ご自身の変化や成長はありましたか?
本当に四谷学院通信講座で学んだお蔭だと思いますが、「やれば自分もできるんだ」と思えたことが良かったですし、勉強をしているうち、保育士として次に学びたいことが出てきました。
やりたいと思ったことは、チャレンジしたほうが良いということを、身を持って体験でき、これからもその気持ちを持ち続けたいと思います。

T.H

T.Hさん(茨城県)※合格当時のお声です

――保育士資格にチャレンジしようと思ったきっかけは何でしたか?
就職先の選択肢を広げようと思い、チャレンジしました。また、乳児がいて保育士試験の学習内容が、体験と相まって頭に入ってきやすいと考えたからです。

――四谷学院を選んだ理由を教えてください。
他社の資料も請求しましたが、その中で四谷学院に決めた理由は、テキストが絵や図が豊富で見やすく、章が分かれていて知識ゼロから始めても、頭に入りやすそうだったからです。
また、高い合格率や、サポートがあって安心だったことも決め手になりました。

――小さなお子さまの育児をされながらの勉強生活だったそうですね。お忙しい中、どのように毎日勉強されていましたか?
筆記試験対策時は、生後5ヶ月の乳児の育児をしながら勉強をしていました。
子どもが騒ぐ時は抱っこしながら、また洗濯物を干しながら講義動画を見ていました。
また、授乳中にテキストを読んだり、なるべく子どもにバレないように、声量やパソコンの音量を調整して、演習トレーニングをするようにしていました。演習トレーニングは、一問ごとに回答と解説が即出るので、まとまった学習時間が取れない状況においても取り組みやすく、理解が進みました。
電車で出かけるときや、予防接種等で待ち時間が得られるときは、テキストや「どこでもチェックBOOK」を読むようにしていました。

――うまくスキマ時間を見つけて勉強されていたようですね。実技試験の練習はどうされていましたか?
実技は、「言語」と「造形」を選択しました。
「言語」は、一日1〜2回子どもに向かって3分間おはなしをしたり、夜の歯みがきの時、洗面所の鏡に向かって軽くおはなしをする、おはなしをしながら子どもの仕上げみがきをするなどしながら練習していました。
「造形」は、子どもがお昼寝を始めたらお絵かきの練習をする、子どもが起きたら中断し次に寝たときに続きを描くようにしていました。その都度時間をはかりながら進め、子どもと一緒に近くのこども園に散歩に行ったときなどは、人や物の観察をしてお絵かきの参考にしていました。

――ご家族の方は試験を受ける際に、何かおっしゃっていましたか?
私は、人前で話すことが不得意で、言語の試験の不安が拭えなかったので、実技試験の日に、夫に「自信持って!」と言って送り出してもらったのが力になりました。

――それは励みになりましたね!知識ゼロから短期間での一発合格は、本当に素晴らしい結果でした。合格した時のお気持ちはいかがでしたか。
「スキマ時間を積み重ねると力になる」と聞いて、それならばやってみようと取り組んだ結果、試験に通ったので、「本当だ〜」と思いました。
合格する、ということを決めて、必要な準備をすれば、試験は通ります。テキストとシステムが、自分にとって、継続して学習を続けられそうだと思い本講座を選びましたが、正解でした。

Y.K

Y.Kさん(埼玉県)※合格当時のお声です

――四谷学院を選んだ決め手を教えていただけますか?
四谷学院と他社の両方の資料請求を行いました。四谷学院ではパソコンを利用した教材があり、ゲーム感覚で勉強できると思ったことが決め手となりました。

――毎日の生活の中で、勉強時間はどのように確保していましたか?
午後からの時間帯を主に利用して行いました。午後は1章ごとに、テキストを読む→パソコン演習トレーニング→間違えたところの確認といった作業を繰り返し行いました。
勉強を開始して、しばらくしてからパートタイムとして働き始めましたので、休みの日などを有効活用して勉強することが大切だと思います。夜はパソコンの演習トレーニングで間違えた箇所の確認を重点的に行いました。

――試験当日の様子を教えていただけますか?
筆記試験の試験前にはどこでもチェックBOOKで、自分の忘れていそうなところ、苦手なところを重点的に見直しました。直前に見たところが出るということもあったので、休み時間中に見直しをすることは役に立つと思います。
実技試験は、受験科目は造形と音楽で、音楽では声を少しでも声を出しておくとよいとのことでしたので、近くにある公園で口を大きく開けたりストレッチをすることで筋肉をほぐしたり、発声練習をしたりしていました。
やるべきことはやったので、どのような結果でも受け入れようと思っていました。合格通知が届いたときはほっとしました。

――10月からの短期間の学習で、見事な一発合格でしたね!保育士試験にチャレンジしてみてよかったこと、ご自身の変化・成長を感じたことなどありましたらぜひお教えください。
自分自身が子どもに関する仕事で働いているので、今回保育士資格をとるうえで学んだこと、特に保健などは役に立っています。
また、今後は様々な面で子どもと関わる仕事などが重視されるようになってくると思うので、保育士の資格をとれたことは大きかったと思っています。

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