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保育士試験に早く合格できるよう、2月から学習を始めましょう!|保育士講座|通信講座・資格取得なら四谷学院通信講座

最短で保育士試験に合格するために、2月から学習を始めましょう!

2月から始めて、最短合格する場合は、2019年10月の後期試験が目標です。
四谷学院なら、標準学習ペースが1日45分~ですから、学習時間を少し余分に確保すれば十分10月の合格が目指せます。思わぬ体調不良などで予定通り進まなくても、保育士試験は科目合格できるから大丈夫。四谷学院なら2月からスタートし、次の後期試験で見事全科目合格した人が多数いらっしゃいます!ぜひチャレンジしましょう。

こちらがオススメの理由です!

2月スタート→最短合格のスケジュールは?!

2月~8月 学習スタート!四谷学院ならではの55段階の流れに任せ、日々やることを少しずつ進めればOK!
演習トレーニング教材のスケジュール機能(55ナビ)どおりに行かない場合は、個別の担任相談が何度でもできます。
※「保育所保育指針」改定の影響が大きな「保育原理」は後回し。「保育原理」だけは夏ごろに追加でお届けします。ほかの科目にも多少なりとも影響しますが、「保育原理」を受講している場合は追加で届く教材を勉強することで、バッチリカバーできます。
9~10月 直前期は「法改正のポイント」と「過去問題」で総仕上げ!
改正点は、演習トレーニングのバージョンアップで負担少なく身につけられます。改正点の学習を通じて、理解がいっそう深まり、試験での得点力も上がります! 実力が付いたことを実感しながら、10月下旬の筆記試験本番に臨みましょう。
11~12月
筆記試験合格者だけがチャレンジできる実技試験。筆記試験が終わったら一気に実技試験の対策モードに。
12月 実技試験本番。保育士になったつもりでのびのびチャレンジ!

2月に学習開始し、最短試験で一発合格した方の声はこちら!

荻原

荻原(神奈川県)※合格当時のお声です

――保育士資格を取ろうと思われたきっかけを教えていただけますか。
元々子ども好きでしたが、出産を機にますます子どもが好きになりました。前職は保育と関係のない仕事でしたが、育休取得後、時短からフルタイム勤務に戻り圧倒的に子供と向き合う時間が少なくなり、職場も遠い、業界的に残業が常態化している、など色々な理由があり転職を考えるようになりました。
そんな中、子どもと関われる仕事=保育士に挑戦してみようと思うようになりました。試験勉強しながら保育補助として働き、無事合格出来ました。

――通信講座を選ぶ過程で、四谷学院と他社とを比較はなさいましたか。
四谷学院の他に2社の資料を取り寄せました。また、友人に独学で勉強して保育士試験に合格した方がいたのでどんなテキストを使っていたかなど聞きました。
他社はサポート期間が3年と最長だったので(確か)、はじめは他社にしようかと思っていましたが、四谷学院の資料を読んで考えを変えました。一番資料が充実していて体験談も豊富に載っていたので勉強するイメージがわいてきたこと、みなさん体験談の中で「費用は高いが信じて勉強して」といったことを書かれていたからです。
一番の決め手はやはり「合格率が高い」というところでした。

――実際に使ってみて、四谷学院の教材やシステムの感想はいかがでしたか?
今まで通信講座は続いた試しがありませんでした。ですので、演習トレーニングでスケジュール管理が出来るというのがとても良かったです。くまさんの笑顔は意外にも自信と励みになりました。スケジュールがあるお陰で必死に自分のお尻を叩けたと思います。
また、55段階学習プログラムも本当によく考えられており、テキストを2周することでしっかりと力を付けていくことが出来ました。
テキストを読んだだけでは理解したつもりになっていますが、演習トレーニングをすることで理解度がシビアに出てきます。その都度、理解度を試せるという仕組みもよかったと思います。

――フルタイムのお仕事と、4歳のお子様の子育てもしながらの学習でとてもお忙しかったと思います。お忙しい毎日の中で、どのように勉強時間を確保されていましたか?
勉強時間の確保は大変でした。子どもが起きている時は全く勉強できないので、毎朝5時過ぎに起きて子どもが起きだすまで勉強しました。内容は動画視聴、テキスト読み、パソコン演習トレーニングです。
また、仕事への行き帰りの電車の中で講義動画を見たり、テキストを読んだりしました。
毎日継続して勉強していると、歯磨きと同じで、しないことが気持ち悪くなってきます。
習慣化できればしめたものだと思います。
それから夫にもかなり協力してもらいました。試験が近くなると週末のどちらかは子どもを連れて外出してくれることが多かったので、勉強時間の確保が出来ました。
私の場合、ながら勉強だと頭に入ってこないので、集中して勉強できる環境づくりを心がけました。

――ご家族の支えのもと、うまく時間を見つけたり作ったりして学習されていたようですね。試験当日の様子はいかがでしたか?
初めて受けた8月の神奈川限定保育士試験では全科目を受験したので、丸2日間本当に疲れました。この時はまだ全科目の勉強は済んでいませんでしたが、とりあえず全部受験し5科目合格しました。(ちなみにこの時、「保育実習理論」と「食と栄養」が未学習でしたが、保育実習理論はなぜか90点で合格しました・・・)
2回目の後期試験は残り4科目でしたが、これで全部受からなかったらどうしようと初回よりプレッシャーを強く感じました。
特に社会的養護と教育原理はどちらかを落とすと両方不合格になってしまうので、自己採点の時はかなり緊張しました。
自己採点が終わり残り4科目とも合格していることが分かった時は、とても嬉しく真っ先に夫に報告しました。

――実技試験の手ごたえはいかがでしたか。
二次試験は言語、音楽を選択しました。スクーリングも両方受けて場慣れしていたお陰で、当日は緊張したものの落ち着いて受験することが出来ました。(ハッキリ言ってスクーリングのほうが緊張しました)
結果が来るまでは落ち着きませんでしたが、合格通知が来た時は、思わず「よっしゃ!」とガッツポーズでした。

――本当に素晴らしい結果でしたね。最後に、これから学習を始める方にメッセージをお願いいたします。
私はなるべく短期間で受かりたかったので、多少費用が高くても合格率が高い四谷学院を選び、短期集中で勉強しました。講座の質が高いので本当におすすめです。現に私は周りに回し者じゃないかと思われるほど宣伝しまくっています(笑)
仕事や家事、育児をしながらの勉強は大変でしたが、早朝やスキマ時間を見つけて勉強すれば大丈夫です!

K.E

K.E(神奈川県)※合格当時のお声です

――通信講座を選ぶ過程で、四谷学院と他社とを比較はなさいましたか。
いくつかの通信教材で比較しました。四谷学院の決め手となったのは、それらの中で合格率が高かったことです。価格設定も高かったのですが、これは成果が上げられるからではないかと思ったので、四谷学院に決めました。

――K.Eさんは、2歳のお子さんの育児との両立の中で学習されていたのですね。お忙しい毎日の中で、どのように勉強時間を確保されていましたか?
子育てをしているので、子どもと一緒の時間はどうしても子ども優先になりますね。それで、早朝の時間帯に勉強をしていました。55段階での勉強法は私に合っていたと思います。勉強自体が楽しかったんです。確実に毎日2時間以上勉強すれば合格ラインに到達できると思います!
また保育士試験は暗記することが多いとも言われるそうですが、「理解」が大事ですね。特に児童家庭福祉は暗記だけでなく理解することが大切だと思いました。

――本当に素晴らしい結果でしたね。保育士試験にチャレンジしてみてよかったこと、ご自身の変化や成長はありましたか?
諦めないで挑戦し続けた結果、自信になりました。また、思いもよらなく子どもに「私も勉強する」と言われて心にしみました。自分の背中をみていてくれていたんだなあと。自分だけでなく周りにもいい影響を与えることができたのが、感慨深かったです。今回だけにとどまらず、日々努力していかねばと改めて身の引き締まる思いがしました!

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