
こんにちは、四谷学院の石田です。
こども家庭庁より、令和7年度の保育士試験の合格率が発表されました。
令和7年度(2025年)は、2回の全国試験のほか、大阪府の地域限定試験、そして神奈川県独自地域限定試験が行われています。


令和7年度保育士試験の結果
受験申請者数:5万4,807名(第1回+2回+大阪府地域限定+神奈川県独自地域限定の合計)
合格者数:1万621名(全免除を除く)
合格率:19.4%
参考:こども家庭庁「保育士試験の実施状況(令和7年度)」
四谷学院の合格率は、全国平均の約3.3倍!
四谷学院受講生の2025年の保育士試験の合格率は、63.3%(※)!
この数字は、こども家庭庁発表の全国平均合格率19.4%の約3.3倍となります。
(※令和7年度試験結果より/当社受講生の合格報告を集計)
試験が難しい年ほど、差が出ます
試験の難易度は、実際に受けてみるまで分からないものです。ご自身が受験される回が易しいと嬉しいものですが、これは誰にも予測できません。
2025年試験の全国平均合格率は19.4%。2024年度の26.3%に対し、非常に厳しいものとなりました。その下落率は、実に26.2%にも及びます。
一方、当講座の2025年の合格率は、前年度の71.7%からは下落したものの、全国が大きく合格率を落とす中、当講座の下落率は11.7%と、半分以下に抑えられています。

試験が難しい年ほど、確かな指導力が結果として表れるのです。
四谷学院は、通信講座にもかかわらず、毎年、通学スクール並みの高い合格率を誇ります。
保育士試験を目指すあなたを、全力で応援します!
今年を記念すべき「保育士試験合格」の年にするため、四谷学院で学習をスタートしましょう!

このブログは、四谷学院の保育士講座スタッフが書いています。
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保育士試験についての専門知識はもちろん、どうしたら迷いなく勉強できるか日々考えているプロフェッショナル集団です。


