四谷学院通信講座

<理由その1> 「保育所保育指針」が改正される前に!

平成30年<前期>試験までは、「保育所保育指針」の大きな改正が反映されない見込みです。
改正後は新たな試験対策が必要になります。でも、改正前ならこれまでの分析をもとに有利に受験できます。それまでに試験合格できるよう勉強を進めると合格しやすいのです!

児童福祉法とは?

保育士のバイブルともいえるのが「保育所保育指針」。この「保育所保育指針」を覚えるくらい読み込んでいることが試験では求められます。特に「保育原理」という科目は、「保育所保育指針」さえ頭に入っていれば合格ラインを突破できるほど。ほかの科目でも「保育所保育指針」関連の出題はあるので、試験合格とは切っても切り離せないものです。
この「保育所保育指針」は10年に1回をめどに改正されます。大きな改正があると、その後の合格は難しくなると一般に言われることもあります。平成29年からスタートできるのは、改正前に受験できる大チャンスなのです!

<理由その2> 待機児童解消が叫ばれる中、年2回の試験が決定!合格のチャンス!

現在、国が保育士の確保と保育士の待遇改善に国をあげて取り組んでいます。そのため、もともと年1回だった保育士試験が、現時点では年2回実施されています。
試験が年2回あるということは、それだけ合格のチャンスが増えるということです!今、資格取得を検討できている方は、平成30年前期(4月)試験を目指さないともったいないのです(下図参照)!

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