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【保育士・幼稚園教諭・小学校の先生対象】環境教育の基礎となる子どもたちへの「声かけ」を学ぼう

  公開日:2019/12/16

※この記事は約4分で読めます。

こんにちは、四谷学院のこども環境管理士林田です。

突然ですが、あなたは保育士さんですか?幼稚園や小学校の先生?
あるいは子育て中の方でしょうか?

そして、もう一つ突然ついでに・・・
こんなお悩みはありませんか?

■ 子どもたちの自然への興味・関心が低い
■ 園庭が狭く、活動に制限がある
■ 草花を教えるにも一方的な説明が大半
■ 外遊び中、つい「だめ」「やめて」と言いがち
■ 環境教育が大事っていうけど、そもそも自分自身が何も知らない!

こんな悩みをお持ちのあなたに、
今すぐに「子どもの”自然”への興味を奪う やってはいけない4つのこと」 を無料でプレゼントします。

この冊子に書いてあることは、知っているけど実行はできていないことかもしれませんし、あなたの思い込みに気づくきっかけなるかもしれません。
お子様とかかわるお仕事をされていらっしゃる方には、ぜひ一読いただきたい内容になっています。

■ 園庭ビオトープに作りに関わる!
■ 子どもが生き生きと遊べる園・学校を実現する!
■ 子どもたちの「なぜ?」にわかりやすく答えられる先生に!
■ 子どもたちの可能性を伸ばす!
■ 環境に関する専門性を高めて自分自身の強みにする!

ホームページの登録フォームに入力するだけです。無料プレゼントをお受け取りください。

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「子どもの”自然”への興味を奪う やってはいけない4つのこと」の内容は?

「子どもの”自然”への興味を奪う やってはいけない4つのこと」は、保育士さんや幼稚園の先生、あるいはお父さん、お母さんが、つい言ってしまいがちな“マズイ答え方や行動”を解説したものです。

たとえば・・・・

お子さん
雨はどこからくるの?
あなた
お空でおひさまが泣いているからだよ
  ・
  ・
  ・
こんなファンタジーな答えでうやむやにしていませんか?
もしも、子どもが科学的な意味で疑問を抱いているならば、「ごまかされた」あるいは「ウソだ!」と感じてしまうかもしれません。

では、正しく答えようとするとき、あなたは子どもにもわかるように説明できますか?

いかがでしょう?

子どもの探求心の育成のために

子どもが自然に触れると、不思議や面白さを感じます。
これからもたくさん、子どもから「なぜ?」「どうして?」という質問を受け続けるはずです。
シンプルだけど答えにくい、しかし奥の深い疑問…

もし、あなたがその場しのぎの答えをしていまったら・・・
あなたの答えが子どもたちから興味関心を奪ってしまうかもしれません。
子どもの可能性の芽を摘み取ってしまうことすらあるんです。

この無料レポートを読むことで、
子どもへのマズイ答え方と行動を回避することができる「ヒント」が手に入るはずです。

ホームページの登録フォームよりお手続きください!

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