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演習トレーニングの活用法

  公開日:2019/02/04
最終更新日:2019/02/14

※この記事は約3分で読めます。

こんにちは。四谷学院通信講座です。
今回は、演習トレーニングの活用法について、簡単にご紹介いたします。

演習トレーニングは四谷学院自慢のオリジナル教材です

演習トレーニングとは、パソコンの画面上で問題演習をしたり、ご自身の学習内容や成績を管理したりすることができる、四谷学院自慢のオリジナル教材です。
一言でいうと「冊子の問題集と学習スケジュール帳を、まとめてパソコンにインストールしたもの」ということができますね。

演習トレーニングを利用した徹底的な問題の反復トレーニングによって、講義動画やテキストで学習した内容を、宅建試験で得点することができる知識として、しっかり定着させることができます。
加えて、演習トレーニングに搭載された55ナビシステムによって、どこまで学習が進んだのか、問題演習の成績は何点だったのかを、自動で管理することができます。

※演習トレーニングをご利用になるためには、Windows(R) 10などのOSが搭載されたパソコンが必要です。動作環境についてはこちらのページをご確認ください。

演習トレーニングの問題数は約1,800問です

宅建試験講座の演習トレーニングでは、過去問を徹底的に分析したうえで、2択問題と4択問題をあわせて約1,800問を厳選してご提供しています。
まず「講義動画→テキスト」の学習後に、練習問題として1問1答の2択問題に取り組んで、基礎的な事項が身についているかを確認します。
それから、実践問題として宅建試験と同じ形式である4択問題に取り組んで、宅建試験の本番で実力を発揮するための解答力を養います。

間違えた問題はフォローアップテストで集中的に復習することができます

冊子の問題集にはないパソコンならではの機能として、演習トレーニングには、間違えた問題だけを集中的に復習することができる「フォローアップテスト」があります。
各STEP(項目)について演習トレーニングの問題を解答した後、「フォローアップテスト」を選択すると、次のようなリストが表示されます。
復習をしたいSTEPにチェックを入れて「TRY!」をクリックすると、そのSTEPで間違えた問題だけを解答することができます。
「フォローアップテスト」によって、間違えた問題だけを瞬時に抽出し、集中的に復習を繰り返すことができますので、弱点の補強がスムーズに進みます!

学習内容や成績の管理は自動で行うことができます

演習トレーニングには、自分の学習内容や成績を自動で管理する55ナビシステムという機能が搭載されています。
その中でもとくにおススメする機能が、自分の学習スケジュールを自動で管理してくれる「55スケジュールナビ」です。
受験予定の試験を選択すると、それにあわせて、自動的に宅建試験までの学習スケジュールが組まれます。

自分の計画にあわせて、学習スケジュールを手動で調整することもできます。
実際の学習の進度を見ながら、スケジュールを再調整することもできますので、受講生に大人気の機能です。

四谷学院の宅建講座なら、来年の一発合格が狙えます!
ほかにはない55段階学習システム(R)であなたも宅建資格を手に入れましょう。


>四谷学院 宅建講座

 

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