四谷学院通信講座

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体験談(口コミ・合格実績)

パソコンで学習を管理する55段階システムが◎
50代、畑違いのパートのおばさんでも合格できました!

受講生からのお便り

行政書士試験合格 紅林(静岡県・52歳)

――行政書士を目指そうと思った理由を教えてください。
私はパートタイム(非正規雇用)で仕事をしてきましたが、非正規から脱出したいと思っていました。50代で、非正規から脱出することを考えたら、資格をとろうと思ったのがきっかけです。

――四谷学院通信講座を選んだ決め手は何でしょうか?また実際に受講してみて教材はいかがでしたか?
四谷学院を選んだのは、パソコンで学習の進捗を管理する55段階システムがよく、これなら続けられそうだと感じたのが決め手になりました。PCを使っての演習トレーニングはゲーム感覚で、苦にならないで取り組めてよかったと思います。
テキストだけの学習だと、どこがポイントか、特に初学者にはわかりにくいです。でも、四谷学院のように動画があれば耳と眼からインプットされます。私は理解度が3割くらい上がりました。テキストも、四谷学院のテキストはイラストが入っていて、最初は子供じみていると思っていたのですが、内容が的を射ていて、文章より記憶に残りました。あなどれないですね。

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――挑戦には苦労も多かったのではないでしょうか。
私の仕事は月15日出勤、通勤時間含めて一日10時間でした。テレビは一般知識対策として1年間NHKに限定し、勉強は仕事のある日でも一日2時間くらい取り組みました。わからなくなったときは質問サポートを利用したのですが、質問メールの返信が早く、「なにがわからないのかさえわからない」というような質問にも丁寧に回答いただきました。ありがとうございました。

――試験本番はどうでしたか。
5肢選択・132点、多肢選択・20点、記述式・42点の合計194点得点できました。
多肢選択が良かったのは、四谷学院の多肢選択、記述対策、判例のテキストによるところが大です!多肢選択41にいたっては、ずばり教材が的中していました。

――見事な高得点!積み重ねた努力も、結果も素晴らしいですね!今後の抱負や、これから行政書士を目指す方に熱いメッセージをお願いします。
わたしは事情があって、絵に描いたような非正規、ワーキングプアーでした。なのでいつも後ろ向きで自虐、悲観の毎日でした。でも今回合格を手にしたことで、本当の自分を取り戻せるような気がします。合格前と後では見える風景が全然違います。今後は開業をめざします!
50代、畑違いのパートのおばさんでも合格できました。みなさんも是非、人生のリベンジに挑戦してください!

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高校中退の私でも行政書士に合格できたのは、四谷学院通信講座の「距離」を感じさせない温かい指導があったおかげです。

行政書士試験合格 岡本さん(愛知県・男性)

行政書士試験合格 岡本(愛知県・男性)

――四谷学院通信講座を選んだ理由は?
私が四谷学院通信講座を選んだ理由の一つは、学習初心者の私でも取り組みやすいように考えられた「55段階学習システム」です。行政書士試験の学習範囲はとても広いものですから、計画的に効率良く学習しなければならないことは知っていました。が、実際に計画を立てようにも、学習経験の少ない私には、何をどれだけやればいいのか、見当さえつきませんでした。55段階学習システムはその全てを解決してくれると資料で知ったときに、「これをやるしかない。」と、四谷学院通信講座に決めました。

――実際に始めてみていかがでしたか。
教材が届いてからは早速学習を開始しました。まず、「演習トレーニング」を使い学習日程を組んだのですが、これは非常に便利でした。「最初の一ヵ月で憲法を学習しよう」と目標を設定すると、自動的に【一週間で何段階進めばいいのか】や、【現在の目標達成度】等を教えてくれたので、学習のペースを落とさずに、余裕を持って試験まで進むことができました。

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――教材や添削指導についてはいかがでしたか。
テキストについても申し分ありません。法律の知識を全く持たない私でも「そうか、こういうことか!」と、理解をしながら学習していくことができ、ほとんど壁にぶつかるということがありませんでした。あまり質問用のFAXやメール等を利用することなく終了できてしまったため、担任の先生とお話しする機会が若干少なくなってしまったことだけが残念でしたね。
添削指導では私の解答に対する解説が、一つひとつの問題に丁寧に手書きで書かれていて感動しました。また、記述問題集で学習したことがズバリ本試験でも問われたので、それには驚きました。四谷学院通信講座を利用したからこそ体験できたいろいろな出来事が、私を行政書士試験合格へと運んでくれたのだと思います。

――高校中退から行政書士にチャレンジされたとか。
はい。実は、私の最終学歴は高校中退です。学ぶことをやめてしまった後悔と、自分の人生を少しでも変えてみたいという思いから、私は今回、行政書士資格試験にチャレンジしてみました。周りからは「お前には難しいよ。」と言われながらも、自分の学習方法を信じ、自分自身を信じて取り組んだ結果が形となって目の前に現れたときは、本当に感無量でした。

――今までの学習を振り返ってみていかがですか。
通信講座というのは、通学して学習するのとは違い、講師と生徒の間に「距離」があります。私が四谷学院通信講座を受講して合格するまでの間、一度もこの「距離」を感じたことはありませんでした。質問に対しては素早く、そして丁寧に回答をいただけましたし、時折届くお手紙やお電話からは、何度となく励まされました。「自分は一人で勉強しているんじゃない。」 そう思えたからこそ、難関と言われる行政書士試験にこんな私が立ち向かえたのかもしれません。
これから何かを始めようとしている方や、行政書士になるために学習を開始しようとしている方にも、この達成感と充実感を是非体感していただきたいと思います。そのための近道として、私は自信を持って四谷学院通信講座をお勧めします。講師の皆様、私を温かく応援してくださいまして、本当にありがとうございました。

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