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ケアマネジャー(ケアマネージャー)試験について|ケアマネジャー(ケアマネージャー)講座|通信講座・資格取得なら四谷学院通信講座

ケアマネジャー(ケアマネージャー)試験について

ケアマネジャー(ケアマネージャー)になるには

ケアマネジャー(ケアマネージャー)になるまでの流れケアマネジャー(ケアマネージャー)試験は、受験資格が非常に細かく定められており、一定期間の実務経験がある人でないと受験できません。 受験申込時に送付した書類審査を通過し、都道府県が実施するケアマネジャー(ケアマネージャー)試験(介護支援専門員実務研修受講試験)に合格後、さらに実務研修の全日程を全て受講し、登録後に介護支援専門員証の交付を受けると、はじめてケアマネジャー(ケアマネージャー)として働くことができます。

下記の国家資格を保有していない方でも「相談援助業務に従事している方」で、一定の実務経験をお持ちであれば、ケアマネジャー(ケアマネージャー)試験を受験できます。
ご自身が受験資格を有しているかどうかについては、各都道府県の担当部署にお問合せの上、必ずご自身でご確認ください。

<受験資格の対象となる資格>
・医師、歯科医師
・介護福祉士、社会福祉士、精神保健福祉士
・薬剤師、保健師、助産師、看護師、准看護師、理学療法士、作業療法士、視能訓練士、歯科衛生士、言語聴覚士、栄養士(管理栄養士を含む)、義肢装具士、あんまマッサージ指圧師、はり師、きゅう師、柔道整復師

→ケアマネジャー(ケアマネージャー)の受験資格について詳しくはこちらのページもご覧ください

独学で合格するにはハードルの高い資格です

厚生労働省「第17回介護支援専門員実務研修受講試験実施状況について」よりグラフ受験者数が年々増加している介護支援専門員実務研修受講試験(ケアマネ試験)。 試験の合格率は約16%となっており、独学で合格するにはハードルの高い資格です。
しかし「出題範囲が広い」「専門用語がたくさん」「正確な知識が求められる五肢選択問題」の3つの難所をうまく攻略すれば、試験対策は一気にラクになります。

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